【「食べてないのに太る人」と痩せる人の決定的な違い】
- 4csgym
- 1月25日
- 読了時間: 2分
こんにちは!
町田パーソナルジム4C's GYMの山崎です。
・そんなに食べてないのに太る
・周りと同じ量なのに太りやすい
・食事を減らしても体重が落ちない
・むしろ年々太りやすくなっている
こう感じている方、とても多いです。
そして多くの方が言います。
「私、そんなに食べてないんです」
でも実は
本当に食べていない人ほど
太りやすい体になっているケースがほとんどです。
◆ 決定的な違い① 代謝が生きているか死んでいるか
痩せる人は
代謝が動いています。
太る人は
代謝が落ちています。
食べていない期間が長いほど
体は省エネモードに入ります。
・脂肪を燃やさない
・エネルギーを使わない
・溜め込む体になる
これが
「食べてないのに太る」の正体です。
◆ 決定的な違い② エネルギーの使い方
痩せる人は
体を動かすために食べています。
太る人は
生きるために最低限だけ食べています。
この差は大きいです。
エネルギーが入ると
体は使おうとします。
エネルギーが入らないと
体は溜めようとします。
体の仕組みとして
これは自然な反応です。
◆ 決定的な違い③ 食事のリズム
痩せる人
・朝昼晩のリズムがある
・食べる時間が安定している
・抜かない
太る人
・朝抜き
・昼適当
・夜に偏る
・間食で補う
この食事リズムの乱れが
血糖値・ホルモン・代謝を崩します。
◆ 決定的な違い④ 筋肉の守り方
痩せる人は
筋肉を守る食事をしています。
太る人は
知らないうちに筋肉を削っています。
・食べない
・栄養不足
・タンパク質不足
筋肉が減ると
基礎代謝が下がり
何もしなくても太りやすくなります。
◆ 決定的な違い⑤ 体の整え方
痩せる人は
体を整えています。
・姿勢
・背骨
・股関節
・呼吸
・血流
太る人は
体が固まり
巡りが悪い状態。
整わない体は
脂肪が燃えにくい体です。
◆ 4C's GYMで多いパターン
「食べてないのに太る」
と来店される方の多くが
・炭水化物不足
・タンパク質不足
・ストレッチ不足
・代謝低下
・省エネ体質
になっています。
ここを整えると
体は自然に変わり始めます。
「食べてないのに太る人」と
痩せる人の違いは
食事量ではなく
体の状態。
・代謝が生きているか
・エネルギーを使える体か
・溜め込む体か
ここが決定的な差です。
痩せたいなら
減らす前に整える。
食べないダイエットではなく
動ける体を作るダイエットへ。
体は
正しく扱えば
必ず変わります。
町田パーソナルジム4C's GYM
公式サイト
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